第四十二章 最终谭雅还是没能喝下那杯酒就离开了(第2页)
“冻えるように细い躯を震わせる
如同冻僵一样,细小的身躯在发抖
恐怖からではなく静かな热情
并不是因为觉得恐怖,而是来自内心平静的热情
轰く强い风に
耳边轰鸣着强风
悲鸣さえ掻き消えては
完全消去了悲鸣之声
硝烟舞う空に梦を见るだろう
可以在硝烟弥漫的天空寻找到梦想的吧
悲しさも寂しさも
无论是悲伤还是寂寞
感じることはなく
感觉不到任何东西
また一つ骨が乾く
又是一具尸骨未寒
オオ爱情劣情全テ无情
爱情欲情皆是无情
その身ごと直ぐ
如同那副身躯一般
炎に燃えて灰になる
在火焰中燃烧成灰烬吧
応答セヨ応答セヨ
回答我吧回答我吧
辉ケル未来ヨ
那闪耀的未来啊
今目の覚めるようなリアルを
将这个如同在襁褓中婴儿一般的现实
この异様なる世に捧げよう
奉献给这变得奇怪起来的世界吧
白い背を伝う冷たい汗の雫
冷汗沿着洁白的背部流淌
鉄屑の鸟がまた啼いているだろう
废铁做的鸟应该还在天上喧嚣着吧
悲しくて寂しくて怯えていた朝も
连同那悲伤寂寞恐惧的早晨
瞬间で世界が変わる
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